待ちです。

寒い日が続いていますが

1月にはいり

9月にオランダから連れて帰ってきた自宅の球根たちが

芽を出し始めました。

春

皆さんの、球根たちはいかがでしょう。

 

冬の次は、春ですね♪

わくわくしますが

まだまだ、冬も楽しみ(^^)

 

今日は、友人から教えてもらった14世紀のイギリスの詩人、

チョーサーのカンタベリー物語のプロローグをご紹介
When April’s gentle rains have pierced the drought
Of March right to the root, and bathed each sprout
Through every vein with liquid of such power
It brings forth the engendering of the flower;

 

解釈は、ひとそれぞれですが

人生、晴ればかりではなくて

雨も風も大切なんだよと言われているような気がします。

皆さん、それぞれの美しい花を咲かせてくださいね。