【連載:一生心に残る素敵なプロポーズの方法 Vol.3】プロポーズの時にしてもらいたいこと
こんにちは、GREEN’S TALEです。
プロポーズに関する女性の意識調査アンケートをもとにお届けしている【連載:一生心に残るプロポーズ】(全7回)。
女性がプロポーズの時に「本当にしてもらいたいこと」として挙がったポイントの3つ目は、「手紙で想いを伝えてくれること」です。
先日、この内容をInstagramで発信したところ、大変大きな反響をいただきました。今回はブログ記事として、さらに詳しくその理由と、スマートに想いを伝える演出のアイデアをご紹介いたします。

なぜ、女性は「手紙」をもらうと嬉しいのか?
普段のデートでは照れくさくて、なかなか口に出せない「好き」「感謝」「これからの気持ち」。
「言わなくても伝わっているだろう」と思いがちですが、やはり言葉にしてもらえるとパートナーは心から嬉しいものです。
手紙には、口頭での言葉とは違う特別な魅力があります。
- 緊張する場面でも、想いをまっすぐ伝えられる プロポーズ当日は誰でも緊張するものです。頭が真っ白になってしまっても、手紙があれば伝えたい想いを最後までまっすぐに届けることができます。
- 手紙を書く時間が「これからの決意」を固めてくれる おふたりの思い出を振り返りながら言葉を紡ぐ作業は、相手への愛おしさをより強くし、「これから二人で人生を歩んでいく」という自身の決意を固めてくれます。
- 形として残る「一生の宝物」になる プロポーズの瞬間に読んでもらった手紙は、結婚して何年、何十年と経った後も見返すたびにあの日受け取った大きな愛を思い出させてくれます。
「どうしても手紙を読むのが恥ずかしい」という方へ
手紙の良さは分かっていても、
- 「文章を書くのがどうしても苦手」
- 「人前で手紙を読み上げるのが照れくさくて耐えられない」
という方もいらっしゃいますよね。一世一代の場面だからこそ、無理をして自分らしくない行動をするのも緊張のもとになってしまいます。
そんな「手紙は少しハードルが高い」と感じる方におすすめしたいのが、GREEN’S TALEの「メッセージ入りボトルフラワー」です。

メッセージを添えて贈る「ボトルフラワー」という演出
当店のボトルフラワーは、透明感あふれるガラスボトルの中に、美しいプリザーブドフラワーを閉じ込めた人気のデザインです。
このボトルフラワーには、おふたりの名前や記念日、そして「Marry me?(結婚してください)」といったメッセージをあらかじめ添えてお渡しすることができます。
言葉で長文を伝えるのが苦手な方でも、お花を渡した瞬間に添えられたメッセージが相手の目に留まり、素直な気持ちをしっかりと届けてくれます。
お花をインテリアとして新居に飾ることで、添えられたメッセージと共にプロポーズの瞬間の誓いがずっと日常の中に寄り添い続けます。照れくさがりな方にこそ選んでいただきたい、スマートでロマンチックな演出方法です。
一生に一度のプロポーズを、最高のかたちで
GREEN’S TALEでは、「一生心に残るプロポーズにしたい」と願う皆さまの想いに寄り添い、お花や演出のご相談から手作業でのお仕立てまで丁寧にお手伝いさせていただきます。
「どんなメッセージを入れよう?」「どんな色のバラが喜ばれる?」など、迷われている方はぜひお気軽にご相談くださいね。
次回は、多くの方が悩まれる「婚約指輪はプロポーズの時に必要?」というテーマで、女性のリアルな本音をご紹介します。ぜひ楽しみにお待ちください!
当店はお一人おひとりと丁寧にお打ち合わせをさせていただくため、【完全予約制】となっております。ご来店やご相談の際は、下記フォームより事前にご予約をお願いいたします。
- プロポーズのお花をお探しの方はこちら(オンラインショップ) https://ec.greens-tale.com/
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